ミミシ

南嶋奇譚

海のミミシ(南嶋奇譚Ⅲ・与那国島マチリ編14)

旅の最終日、海のミミシが姿を現す。
旅ブログ

シュウダの御山ダヌチン岳・久部良水神(南嶋奇譚Ⅲ・与那国島マチリ編12)

比川集落のンディマチリも終わりダヌチン岳と久部良水神に行く。いよいよ旅も終盤に近付く。
マチリ

産土(うぶすな)のまつり(南嶋奇譚Ⅲ・与那国島マチリ編9)

比川集落のンディマチリを五行で解釈を試みる。そして産土の話を思い出す。
与那国島

マチリの神器(南嶋奇譚Ⅲ・与那国島マチリ編8)

ンディマチリの前日、家に伝わる神器も取り出し親族も集まり準備が整った。
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マチリ2日目ウラマチリ(南嶋奇譚Ⅲ・与那国島マチリ編4)

与那国島のマチリ2日目は家畜の繁盛を祈願するウラマチリ五行の解釈は成り立つか?
マチリ

久部良マチリの合間に(南嶋奇譚Ⅲ・与那国島マチリ編3)

マチリが始まった日、沢山のガイドブックに載っていない与那国島を周りグンナの採集を見てそして一族のコアな話を聞く
マチリ

異国・大国クブラのマチリ(南嶋奇譚Ⅲ・与那国島マチリ編2)

マチリの初日、久部良で10干12支の構造を考えてみた。
マチリ

マチリを訪ねて(南嶋奇譚Ⅲ・与那国島マチリ編1)

与那国島のマチリを体験するため3回目の与那国島訪問をする。そしてマチリの行事を伝える旧家に準備段階からお世話になる。
磐座

西のハトからミミシへ(南嶋奇譚Ⅱ・ガイドブックに載っていない与那国島4)

与那国島でAさんとの遺構巡り西のハトとついにミミシに登ることになる。
与那国島

旅の終わりに(南嶋奇譚・ガイドブックに載っていない与那国島6)

与那国島も残すところあとわずか、人面石で出会った人物から紹介されたその人は、与那国島の数々の伝承を伝える一族の子孫であった。驚愕の話を聞くこととなる。